<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>S.K.Y. Walkers</title>
	<atom:link href="http://tothesky.net/walkers/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://tothesky.net/walkers</link>
	<description>Find！ In the S.K.Y.</description>
	<lastBuildDate>Tue, 17 May 2011 09:34:32 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.1</generator>
		<item>
		<title>胡麻きんつば</title>
		<link>http://tothesky.net/walkers/?p=4</link>
		<comments>http://tothesky.net/walkers/?p=4#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 08:45:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kindsky</dc:creator>
				<category><![CDATA[箱根]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tothesky.net/walkers/?p=4</guid>
		<description><![CDATA[箱の包装に紐が掛っていて、渋い感じが良いです。 一見パサパサしたイメージがあったけれど、食べてビックリ! しっとりしていました。 胡麻の風味がしっかりついています。 他にきんつばを一種類しか食べたことがないので比較できませんが・・ ８個入り　735円 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://tothesky.net/walkers/wp-content/uploads/2009/03/RIMG0043.jpg"><img class="size-thumbnail wp-image-34 alignright" title="胡麻きんつば" src="http://tothesky.net/walkers/wp-content/uploads/2009/03/RIMG0043-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a>箱の包装に紐が掛っていて、渋い感じが良いです。</p>
<p>一見パサパサしたイメージがあったけれど、食べてビックリ!</p>
<p>しっとりしていました。</p>
<p>胡麻の風味がしっかりついています。</p>
<p>他にきんつばを一種類しか食べたことがないので比較できませんが・・</p>
<p>８個入り　735円</p>
<p><a href="http://tothesky.net/walkers/wp-content/uploads/2009/03/RIMG0030.jpg"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-35" title="胡麻きんつば２" src="http://tothesky.net/walkers/wp-content/uploads/2009/03/RIMG0030-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://tothesky.net/walkers/?feed=rss2&#038;p=4</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>十国峠</title>
		<link>http://tothesky.net/walkers/?p=8</link>
		<comments>http://tothesky.net/walkers/?p=8#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 02 Nov 2008 03:05:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kindsky</dc:creator>
				<category><![CDATA[熱海]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tothesky.net/walkers/?p=8</guid>
		<description><![CDATA[先日、初めて十国峠に上りました。 十国峠へは公共交通機関を利用の場合、JR熱海駅よりバス利用で３５分ほどです。 バスは熱海の市街地を抜け伊豆半島の背骨の様な山脈を目指し、急峻で曲がりくねった坂道をひたすら登ります。 景色の変化を楽しみながらの３５分は程よい時間でした。 登り坂が終わり、平坦な道を進み始めるとまもなく、以前に何度か利用したことがあるレストハウスに到着。 ずっとここが十国峠だと思っていましたが、どうやらそこは十国峠の登り口のようです。 &#160; 十国峠とは呼称で相模、武蔵、上総、下総、安房、駿河、遠江、信濃、甲斐、伊豆の十国をを望むことができることからそう呼ばれるようになったそうでです。 十国峠にはそこからケーブルカーを利用し山頂へ上ります。 ケーブルカーが出発し進行方向を見ていましたが、しばらくして座席の向きがおかしいことに気づき背後を振り返ると、 思わず「おーっ！」と言葉にならない声を上げてしまいました。 これで景観マニアのスイッチオンです。 眼前の視界がパノラマ的にどんどん拡がっていきます。 この次第に変化するシークェンス的眺望を味わうことは乗り物ならではの醍醐味です。 ３分ほどで山頂駅へ到着。 山頂はさほど広くは無く景色を楽しむ為だけにあるという感じですが、私にとってはそれだけで十分です。 自然景観を楽しむのに、妙なアトラクションやゲーム施設などがあったらかえって興ざめしてしまいます。 ゆっくりと３６０度の大パノラマ景観を楽しみます。 早速、富士山方向から確認。 残念ながら今日もまた富士山は薄雲の中に隠れています。 こういうことは間々あり慣れっこですので気を取り直し、３６０度眺望から別の楽しみを見つけます。 駿河湾側から伊豆半島、相模湾側と視線を動かして行くと・・ 今日のお勧めは真鶴半島でしょうか。 素晴らしい眺望ポイントの発見でした。 加えてネット検索で素晴らしい”十国峠の超パノラマFLASHサイト”も発見しました。 こちらも本当に感動する素晴らしい作品です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<p>先日、初めて十国峠に上りました。<br />
十国峠へは公共交通機関を利用の場合、JR熱海駅よりバス利用で３５分ほどです。<br />
バスは熱海の市街地を抜け伊豆半島の背骨の様な山脈を目指し、急峻で曲がりくねった坂道をひたすら登ります。</p>
<p>景色の変化を楽しみながらの３５分は程よい時間でした。<br />
登り坂が終わり、平坦な道を進み始めるとまもなく、以前に何度か利用したことがあるレストハウスに到着。<br />
ずっとここが十国峠だと思っていましたが、どうやらそこは十国峠の登り口のようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_37" class="wp-caption alignright" style="width: 160px"><a href="http://www.izuhakone.co.jp/cablecar/"><img class="size-thumbnail wp-image-37" title="十国峠ケーブルカー" src="http://tothesky.net/walkers/wp-content/uploads/2008/11/十国ｹｰﾌﾞﾙ-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><p class="wp-caption-text">十国峠ケーブルカー </p></div>
<p>十国峠とは呼称で相模、武蔵、上総、下総、安房、駿河、遠江、信濃、甲斐、伊豆の十国をを望むことができることからそう呼ばれるようになったそうでです。<br />
十国峠にはそこからケーブルカーを利用し山頂へ上ります。</p>
<p>ケーブルカーが出発し進行方向を見ていましたが、しばらくして座席の向きがおかしいことに気づき背後を振り返ると、<br />
思わず「おーっ！」と言葉にならない声を上げてしまいました。<br />
これで景観マニアのスイッチオンです。<br />
眼前の視界がパノラマ的にどんどん拡がっていきます。<br />
この次第に変化するシークェンス的眺望を味わうことは乗り物ならではの醍醐味です。<br />
３分ほどで山頂駅へ到着。<br />
山頂はさほど広くは無く景色を楽しむ為だけにあるという感じですが、私にとってはそれだけで十分です。<br />
自然景観を楽しむのに、妙なアトラクションやゲーム施設などがあったらかえって興ざめしてしまいます。<br />
ゆっくりと３６０度の大パノラマ景観を楽しみます。<br />
早速、富士山方向から確認。<br />
残念ながら今日もまた富士山は薄雲の中に隠れています。<br />
こういうことは間々あり慣れっこですので気を取り直し、３６０度眺望から別の楽しみを見つけます。</p>
<p>駿河湾側から伊豆半島、相模湾側と視線を動かして行くと・・<br />
今日のお勧めは真鶴半島でしょうか。</p>
<p><img class="size-large wp-image-38 alignleft" title="真鶴半島" src="http://tothesky.net/walkers/wp-content/uploads/2008/11/真鶴半島-1024x768.jpg" alt="" width="614" height="461" /></p>
<p>素晴らしい眺望ポイントの発見でした。<br />
加えてネット検索で素晴らしい”<a href="http://www.geocities.jp/keizu_geoscape/hakonejukkoku/hakonejukkoku.html">十国峠の超パノラマFLASHサイト</a>”も発見しました。<br />
こちらも本当に感動する素晴らしい作品です。</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://tothesky.net/walkers/?feed=rss2&#038;p=8</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>お囃子・雪ノ下</title>
		<link>http://tothesky.net/walkers/?p=12</link>
		<comments>http://tothesky.net/walkers/?p=12#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 10:55:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kindsky</dc:creator>
				<category><![CDATA[鎌倉]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tothesky.net/walkers/?p=12</guid>
		<description><![CDATA[流鏑馬を見たいと思い、鶴岡八幡宮の秋の例大祭へ出かけました。 段蔓の終点まで来ると三の鳥居の袂からお囃子の音が聞こえてきました。 いつものスイッチが入ってしまいます。 太鼓と鉦のリズムの中を最小限の音数で踊る様に奏でる笛の音階。 日本のミニマルミュージックだと思うのです。 また、暫しその場から動けなくなってしまいました。 なんという心地よさでしょう。 ハレの場に合う、ほどよい高揚感を醸し出す音色。 これがぼくらのソウルミュージックなのでしょうか。 目的の流鏑馬は、またリサーチ不足により一日違いで見れず仕舞い。 次、春の例大祭には見なくては・・。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_31" class="wp-caption alignright" style="width: 220px"><img class="size-medium wp-image-31 " title="雪ノ下囃子" src="http://tothesky.net/walkers/wp-content/uploads/2008/09/雪ノ下囃子-300x300.jpg" alt="" width="210" height="210" /><p class="wp-caption-text">雪ノ下囃子連のみなさん</p></div>
<p>流鏑馬を見たいと思い、鶴岡八幡宮の秋の例大祭へ出かけました。<br />
段蔓の終点まで来ると三の鳥居の袂からお囃子の音が聞こえてきました。</p>
<p>いつものスイッチが入ってしまいます。</p>
<p>太鼓と鉦のリズムの中を最小限の音数で踊る様に奏でる笛の音階。<br />
日本のミニマルミュージックだと思うのです。</p>
<p>また、暫しその場から動けなくなってしまいました。<br />
なんという心地よさでしょう。</p>
<p>ハレの場に合う、ほどよい高揚感を醸し出す音色。<br />
これがぼくらのソウルミュージックなのでしょうか。</p>
<p>目的の流鏑馬は、またリサーチ不足により一日違いで見れず仕舞い。<br />
次、春の例大祭には見なくては・・。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://tothesky.net/walkers/?feed=rss2&#038;p=12</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
<enclosure url="http://www.tothesky.net/walkers/audio/yukinosita.mp3" length="1076663" type="audio/mpeg" />
		</item>
	</channel>
</rss>

